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『伊達』のヒミツ(伊達)

こんにちは~!伊達です。

昨日は入社式でスーツ姿の人がいっぱいでしたね。

私も入社して1年経ちました!これからも頑張ってまいりますので、皆様よろしくお願い致します!

 

先日のレッスンで私が眼鏡をかけていたところ、生徒さんから

『伊達コーチ、それって伊達眼鏡?』と言われました。

こう見えて私、目が悪いのでいつもコンタクトレンズを使用しています。

その日は目の調子が悪かったため度入りの眼鏡をかけていましたが、そのあとから

『そういえば、“伊達”ってどういう意味なのかしらね?』という話で盛り上がりました。

“伊達”眼鏡・“伊達”男・“伊達”巻…いろんな言葉を聞きますよね。

そこで気になったので調べてみました!

 

伊達の語源・由来は、伊達政宗の家臣が華美な服装で人目を引いたことからという説が有名みたいです。「伊達」の漢字が使われている由来は政宗にちなんだものと考えられていますが、言葉本来の由来と政宗は関係ないそうです。

「だて」は“忠義立て”など“ことさらそのように見せる”“いかにもそれらしく見せる”といった意味を表わす接尾語「だて(立て)」が語源だそうです。

伊達じゃないという表現がありますが、単なる飾りや見かけ倒しではない、外見が派手なだけではなく、ちゃんとした内容・実力があるといった意味で用いられています。

私もその言葉通りに見えますかね?見えていたら嬉しいです。

 

いかがですか?伊達の言葉の由来っておもしろいですね。

調べてみると色々な意味があるのですが、ここに書いちゃうと文字ばっかりで目が疲れちゃうので、気になった方はインターネットで調べてみて下さい☆

ちなみに、私は伊達政宗の兄弟の血筋をひいています!(本当らしいです)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後にお知らせです!

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