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『百年の…』(大野)

陽射しが少しずつ強くなってきました。

やっぱり、暑い方が苦手。フロント大野でございます。

 

 

すっかり忘れていたのですが、私の手元に幻の焼酎があるのです。

『百年の孤独』

すごい名前が付きましたね…。

 

伊達コーチが宮崎県出身だということで、おねだりしてみたんです。

そしたら、

「そんなの楽勝で送ってもらいますよ!」

って、頼もしい返事をいただけました。

 

そんな簡単に手に入る代物ではないと理解をしていたのですが…。

なんとっ!?しばらくして、本当に届いたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左は大好きな芋焼酎の『くじら』。

右にあるのが、例のそれです。

立派な箱に入っていたのですが、初めてこの手に触れました。

樽で寝かせる前の『中々』は口にしたことがあるのですが、

この本格焼酎がどのような感覚を与えてくれるのか、楽しみでなりません。

 

「樽で寝かせるから、焼酎というよりウイスキーの様だと聴くしなぁ…」

「あっ。今度、親父の誕生日。お祝いに持っていこうかなぁ…」

「んっ?『百年の孤独』!?これは、私が孤独から解き放たれて、素敵な方と出会った時に、ご一緒に…」

 

な~んてことを考えていたら、飲むタイミングを失ってしまい、すっかりと忘れてしまったのです。

 

 

結局、このプレミア焼酎の価値がどれほどのものかは、わかっておりません。

飲みたくなったら、美味しくいただこうと思います。

ちなみに、入手困難度があがったそうです。(伊達コーチ談)

 

お酒で一番!といったら、どのような銘柄よりも、

みんなで運動した後に、わいわいビールに限ります。

 

花粉シーズンも最終盤。

楽しくテニスをする(最高のお酒を飲む)には、うってつけの季節がやってきますね。