スタッフブログ

ご心配をお掛けしました・・・。(kunipon48)

 こんにちは。室伏です。外は寒い!一気に2月下旬にまで季節が戻ったみたいですよね・・・。学校ではまたインフルエンザが再流行しているとか、お客様情報で耳に入って来ます。手洗いとうがいは年中励行しなくてはいけませんね。

 私事ですが、4月10日(水)に発症した「左尿管結石」・・・。あと2~3日入院して石を排泄させましょうと言う医師の助言をブッチぎって退院してレッスンに復帰し、投薬による治療を続けて5日目の15日(月)の午後、やっと結石が体外に出ました!砂というか小石というか、小さな石が3つ出て来ました。1つだけ捕獲出来ましたので、記念に自宅に保管してあります。もう、この様な痛みは二度と御免ですが、結石が出来易い体質の様なので不安が残ります。小豆沢校のブログを見たというお客様から、温かいお言葉を掛けて頂きまして、この場を借りて御礼申し上げます。私の受け持ちでは無い方からもお声を掛けて頂きまして、感謝の思いでいっぱいです。ありがとうございました。 

 さてと!今週のB級グルメ情報は、「広島風お好み焼き」です。私は25歳の時から3年間広島で仕事をしていました。㈱JTが運営するスポーツクラブのインドアテニススクールに出向していて、週に3回は「広島風お好み焼き」を食べていましたね。広島焼きは「バランス栄養食」なんですよ!クレープ状に焼いた生地の上にたっぷりのキャベツともやし、天かすに豚肉、これを蒸し焼きにしてから、そば(1玉~3玉)、そして最後に卵でとじます。小豆沢校に来てから、自宅近くの「ときわ台駅」に「ぱうぜ」というお店があって結構通っていました。ところが!「ぱうぜ」は昨年いっぱいで閉店となり、新しく開拓したのが「ガンボとゴンタくん」というお店。川越街道沿い、熊野町と中丸町の間にお店はあります。広島出身の店長が焼くお好み焼きは、そばに特徴があり絶品の旨さですよ。中太の生めんを茹で上げてから鉄板でパリッと仕上げますが、これが技の見せどころ。蒸したやきそばを使用するお店が多い中、生めんから焼いてくれるお店は、広島焼きが好きな人間にとっては格別なんですよね。野菜たっぷりでカロリーも控えめ、栄養のバランスも良い「広島風お好み焼き」。私は「そば入りダブル(2玉)」をいつも頂きます。皆さんもいかがですか?